各社の太陽光発電パネルについて
TOSHIBA(単結晶)

・パワフルに発電し世界最高※1のセル変換効率22.6%、最大モジュール変換効率19.3%を実現した240Wモジュールです。
・セルの面積を大きくし、モジュール表面に反射防止膜を設けて反射によるロスを抑えることによりより多くの光を取り込むことが出来ています。
・日本の屋根に合わせたコンパクトで軽量なモジュールなので屋根への負担も少なくなります。
・「バックコンタクト方式」を採用したモジュールは、表面に電極やハンダ付けのなくスマートで家の外観を損なわない美しいデザインです。
※1 量産レベル(住宅用太陽光発電システム)における東芝調べ。2011年9月1日現在。
MITSUBISHI(単結晶)

・太陽光から効率的に電気を作り出すバスバーを2本から4本に増やすことでさらに出力アップを実現。
・パワーコンディショナは業界最高※2の電力変換効率97.5%を誇り国内No.1。
・日本の屋根を徹底研究し屋根面積を最大限活用出来るように、多彩なモジュールをラインアップしています。通常のモジュールに加えハーフモジュール・台形モジュールを自在に組み合わせることにより設置容量をアップさせています。
・防汚フレームにより勾配の低い屋根でも優れた排水・排埃を実現しており、塩害地域でも標準対応しています。
※2 2011年9月現在三菱調べ。
カナディアン・ソーラー(単結晶)

・10年のシステム保証に加えて25年の太陽電池モジュール出力保証を備えています。
・世界トップクラスのギガワットメーカーで、世界的に髙まる自然エネルギーへの需要に安定供給が実現できています。
・太陽電池の専業メーカーとして一貫生産をしているので低コストで高品質なのが特徴です。
・高い信頼性とコストパフォーマンスにより、世界各国の学校や道路設備などの公共施設に選ばれています。
SANYO(単結晶)

・高出力を実現するHIT太陽電池は発電ロスを大幅に減らすことができており、業界最高水準※3の発電量を実現しています。
・一般的なシリコン太陽電池は夏の高温時に出力が低下してしまいますが、HIT太陽電池は優れた温度特性により夏場の高温時でも高い出力を得られます。
・発電ロスを抑えた高品質のセルやモジュール表面には低反射ガラスを採用しより多くの発電を得られるように工夫されています。
※3 2011年9月SANYO調べ。
SHARP(単結晶)
・2010年末に太陽電池累計生産量で世界No.1※4の4.3GWを達成。シャープの長年にわたる太陽光発電システムへの取り組みが世界中に認められています。
・高効率の単結晶モジュール2種を組み合わせて配置ができるルーフィット設計は、屋根の限られたスペースを有効活用できるのでより多くの発電量を得ることができます。
・パワーコンディショナだけで電力変換ができるため発電した電気を無駄なく使うことができます。
※4 2010年12月31日現在、1985年から2010年の会社別生産量よりシャープ調べ。
KYOCERA(多結晶)

・多結晶太陽電池セル国内生産No.1※5を誇り、国内からも海外からも高く評価されています。
・素材の研究から製品づくりまですべて一貫生産。製品の細部にまでこだわっており、太陽電池性能品質テストの長期連続試験において太陽電池業界で初めて認証されました。
・業界でいち早く住宅用ソーラー発電システム全体への10年保証を導入しました。
※5 「PV NEWS」より、2010年の会社別生産量において。
長州産業(単結晶)

・優れた技術で、太陽電池セル表面の欠陥領域の発電ロスを抑えて高出力が可能になりました。
・NKHシリーズは省スペース化に伴い、小さい屋根にも設置が可能になりました。また、モジュールが高出力になり、少ない枚数で対応できるので、屋根への負担も軽減されます。
SUNTECH(単結晶)

・日本の美しい黒瓦の外観になじみやすい黒を基調としていて、デザイン性に優れています。
・軽量なアルミ部材により、屋根への重量負担も最小限に抑えます。
・屋根の形状や構造に合わせて選べる3種類の取付金具を用意し、自由度が高く大がかりな工事をすることなく設置が可能です。
・集光面積をさらに拡大した単結晶ジャンボセル搭載により、モジュールの発電能力が大幅にアップしました。
・モジュール出力を25年もの長期にわたって保証します。






































































